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アプリエディタを使う

自作アプリを作るためにはXMLファイルを作成する必要があります。
アプリエディタは、XMLファイルを作成したり、作成済みのXMLファイルをチェックしたりするためのツールです。

手順

1

アプリエディタの画面を開きます。
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既にXMLファイルを作成済みの方は、「ローカルにある既存のXMLファイルを開く」 または「ウェブで公開されているXMLファイルを開く」をクリックし、
新しくアプリを作成する方は「新規に作成する」をクリックしてください。

一度もアプリを作ったことがない方は「サンプルのXMLファイルを開く」をクリックすることで サンプルアプリを試すことが可能です。

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画面右にあるヘルプに従って「アプリのタイトル」や「コンテンツ」などの必要項目を埋めていきます。
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必要な項目を埋め、画面右の[プレビューを確認する]をクリックして アプリを確認します。
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エラーがなければ[このアプリのXMLファイルを保存する]というボタンが表示されるので 自分のパソコンに保存します。
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保存したXMLファイルを、FTPで自分のホームページにアップするなど、 インターネット上に置くことでアプリとして使うことが可能となります。

パネルへの追加方法についてはアプリの設置方法をご覧ください。

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アプリエディタを使わずにXMLファイルを作成することも可能です。
次ページのサンプルアプリの説明で説明をしていきます。